白川 良美
看護師として、また国際協力の現場で「命の最前線」に立ってきました。臨床や災害支援の中で突きつけられたのは、どうにもならない不甲斐なさと無力感でした。それでもなお、解決したいと願ってしまう衝動が残る。その「もどかしさ」こそが、私の制作の起点です。
2026 — インスタレーション
2024 — インスタレーション
2024 — パフォーマンス